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三橋歌織心身喪失を却下するなら精神鑑定など無意味

1 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 11:35:45 ID:EZ2qWA+U
裁判所も受け入れないなら精神鑑定など意味ないでしょ

2 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 13:45:23 ID:MJurgnHz
精神鑑定で決まるなら裁判所など意味ないでしょ

3 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 17:56:25 ID:O/NIy2fz
>>1>>2
ほんとに無責任だな

4 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 20:47:10 ID:amnpUTAu
>>1>>2>>3
無責任ななー


5 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 21:31:53 ID:Zp3JIq5y
平成20年04月25日 最高裁判所第二小法廷 判決
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20080425142934.pdf

「被告人の精神状態が刑法39条にいう心神喪失又は心神耗弱に該当するかどうかは法律判断で
あって専ら裁判所にゆだねられるべき問題であることはもとより,その前提となる生物学的,心理学
的要素についても,上記法律判断との関係で究極的には裁判所の評価にゆだねられるべき問題で
ある(最高裁昭和58年(あ)第753号同年9月13日第三小法廷決定・裁判集刑事232号95頁)。」

「しかしながら,生物学的要素である精神障害の有無及び程度並びにこれが心理学的要素に与えた
影響の有無及び程度については,その診断が臨床精神医学の本分であることにかんがみれば,
専門家たる精神医学者の意見が鑑定等として証拠となっている場合には,鑑定人の公正さや能力に
疑いが生じたり,鑑定の前提条件に問題があったりするなど,これを採用し得ない合理的な事情が
認められるのでない限り,その意見を十分に尊重して認定すべきものというべきである。」

「被告人が犯行当時統合失調症にり患していたからといって,そのことだけで直ちに被告人が
心神喪失の状態にあったとされるものではなく,その責任能力の有無・程度は,被告人の犯行
当時の病状,犯行前の生活状態,犯行の動機・態様等を総合して判定すべきである(最高裁
昭和58年(あ)第1761号同59年7月3日第三小法廷決定・刑集38巻8号2783頁)。」

昭和33年02月11日 最高裁判所第三小法廷 決定(刑集12巻2号168頁)
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/0CDAD11CD70D95A649256A850030AF3E.pdf

<判示事項>
心神耗弱と認めたことが経験則に違反しない事例

<裁判要旨>
二つの精神鑑定書の各結論の部分に、いずれも、被告人が犯行当時心神喪失の情況に
あつた旨の記載があつてもその部分を採用せず、右鑑定書全体の記載内容とその他の
情況証拠とを綜合して、心神耗弱の事実を認定することは、必ずしも経験則に反するとは
いえない。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=29769&hanreiKbn=01

6 :通りすがり:2008/04/29(火) 22:24:37 ID:6U4xJdJ5
心神耗弱でも長い通院をしてる人で無い限り、ほとんど弁護人の嘘っぱちです。統合失調症でも善悪の区別はつきます。それだけ、金儲け主義の弁護人がいるという事です。

7 :無責任な名無しさん:2008/04/29(火) 23:52:37 ID:zXThkbpt
DV被害に関しては同情し、その部分に関して酌量されたのは
評価できる。また、鑑定結果を却下したのも評価できる。

素人としての感想だが
事件を起こした当時の短時間だけ心身耗弱、というのだけで
無罪になったら、今後どんな殺人事件も無罪になってしまう。
殺人はやったことないが、その瞬間は誰だって錯乱状態に
なることは想像に難くないからだ。



8 :無責任な名無しさん:2008/05/09(金) 20:27:33 ID:NIFY//RP
刑事責任問えない心身喪失状態の場合は部品取りにすれば良いんじゃまいか

9 :無責任な名無しさん:2008/05/09(金) 21:16:55 ID:oFa59DYd
控訴しましたなあ・・・。

10 :無責任な名無しさん:2008/05/18(日) 20:34:53 ID:loOavLLE
三橋=川口歌織って
絶対に控訴しないから自分の話を聞いてくれって言って
やれ、猥褻写真撮られただ、やれ、精神的に追い詰められてただ
言ってたんだよね?
やった罪は潔く認めます、でもその至った経緯で自分がどれほど苦しんでたか分かって欲しいのです
だから控訴もしませんってことなんだろうけど
普通、そう言われたら裁判長も情状酌量する可能性高いよな
それで無罪とか5年以下とかだった場合は、そのままで

思い通りならなかったら即、控訴って・・・

この川口歌織は本当に人間のクズかも知れない
裁判長よくやったよ! 二審の裁判長も惑わされずに頑張ってね
今度こそ求刑死刑で判決も死刑でいいよ


11 :TN ◆gpUt4wjlSk :2008/05/18(日) 20:58:27 ID:kOdVluGb
私は精神鑑定などいらないと思う
少なくとも責任能力の判断に必要な程度の判断力は
精神医学の専門家よりも法曹三者のほうが上だと思う
法曹三者のほうが嘘つきの相手をすることが多くて
嘘を見抜くのに長けてると思うから

そもそも刑法の責任能力の規定がいらないと思ってるんだけどね

12 :無責任な名無しさん:2008/05/20(火) 09:18:02 ID:2nrMjDxx
>そもそも刑法の責任能力の規定がいらないと思ってるんだけどね

同意。
少なくとも、滅多に用いる規定ではない。

13 :無責任な名無しさん:2008/05/26(月) 14:16:42 ID:uZCxOJPg
そうそう

14 :無責任な名無しさん:2008/05/27(火) 17:16:29 ID:qkavJ9f/
兄、死体損壊は無罪 渋谷の妹殺害 殺人で懲役7年判決

 東京都渋谷区の自宅で2006年末、短大生の妹を殺害、遺体を切断したとして、殺人と死体損壊の罪に問われた元歯学
予備校生武藤勇貴被告(23)に東京地裁は27日、死体損壊を無罪として殺人罪のみ認定し懲役7年の判決を言い渡した。
死体損壊時は心神喪失だった可能性を否定できないと判断した。
 精神鑑定では「殺害時は心神耗弱で、遺体の切断時は『別人格』が現れて心神喪失の状態」とされ、刑事責任能力の有無が
最大の争点だった。
 検察側は、完全責任能力があるとして懲役17年を求刑。弁護側は責任能力を否定し、無罪を主張していた。
 論告で検察側は、歯学部受験に失敗し続けて追い詰められた被告が、妹亜澄さん=当時(20)=から見下されたと感じ、
憎しみを爆発させたと指摘。「動機や犯行状況に触れた捜査段階の供述内容を資料から除くなど鑑定は信用できない」と断定
した。一方、最終弁論で弁護側は「理解不能な犯行」とした上で「別人格がいつ現れたのかは不明」とする鑑定人の証言に
基づき「殺害時点から心神喪失で責任能力はなかった」と反論。捜査段階の被告の供述も「捜査官の作文」と批判した。
 起訴状によると、武藤被告は06年12月、木刀で亜澄さんの頭部などを殴打。タオルで首を絞め、浴槽に沈めて殺害した。

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008052702000268.html

15 :無責任な名無しさん:2008/05/28(水) 09:18:40 ID:je3EPNUG
『歌織はDV被害に苦しんでたと叫ぶも』
:歌織自身もDV加害者で、しかも原因が全てコイツと判明

『カオリン、小雪に似てるね♪と、殺人者のイメージアップを狙うも』
:当の小雪本人が大いに歌織を嫌って、似てると言われてることに憤慨してる事実が判明

『一時的な精神障害に堕ちこんでたので責任能力ないと叫ぶも』
:責任能力ない人間が、ここまで用意周到に隠蔽工作なんかするかよと指摘され

『歌織はどんな判決が下されても絶対控訴しない。潔く罪は認めてる。でも凄惨な夫婦生活を認めて欲しいだけと叫ぶも』
:無罪じゃなかったので歌織アッサリ、控訴。こいつの言葉には真実のカケラもないことが露呈

『判決の数日前に当てつけのように出された最高裁の精神鑑定の結果を重く受け止めるべきという発言を取り上げて叫ぶも』
:精神鑑定だけで判決決めてりゃ裁判所はいらね。てか最高裁もいらねーじゃねーかよと指摘され

『渋谷の妹殺害事件を引き合いに歌織の酌量を訴える』 ←今、ここ!!!


こうして見ると、歌織擁護のキチガイの訴えてることって
事件と直接関係のないことばっかりで殺人という罪をウヤムヤにしようとしてんな・・
DV被害者でかわいそうとか、小雪に似てるだ、カオリンだとか
精神異常で責任能力ないとか、罪を認めてるから法螺話を信じろとか
全く違う事件を扱ってる最高裁の出した発言とか、他の内容の全く違う一切無関係な事件とか

もう死刑でいいよ。事件だけ純粋に見つめれば酌量も釈明の余地も一切ないってこった

16 :無責任な名無しさん:2008/05/29(木) 08:34:42 ID:Np3y19CH
渋谷・妹殺害 「別人格」切断は無罪

 東京都渋谷区の歯科医師宅で短大生の妹を殺害し、遺体を切断したとして、殺人と死体損壊の罪に問われた元予備校生武藤勇貴
被告(23)の判決公判が27日、東京地裁であった。秋葉康弘裁判長は「(遺体切断時は)精神障害により、本来とは別の人格
だった可能性がある」と判断。死体損壊は心神喪失で無罪とし、殺人罪のみ成立を認め、懲役7年(求刑懲役17年)を言い渡した。
 解離性同一性障害(多重人格)による心神喪失を認めて責任能力を否定する司法判断は極めて異例。
 公判中の精神鑑定は武藤被告が殺害実行時は心神耗弱、死体損壊時は心神喪失の可能性があると指摘。刑事責任能力の有無が
最大の争点だった。
 秋葉裁判長は「手法や判断方法に不合理な点はなく十分信用できる」と鑑定を評価。死体損壊時は「別人格に支配され、自分の
行動を制御する能力が欠けていた」とする鑑定結果を採用した。
 一方、殺害行為については、犯行前後に日常生活を支障なく送っており、家族に犯行を隠す言動をしたり予備校の合宿に参加したり
していたことなどから「制御能力はかなり減退していたとしても、責任能力に影響はない」と判断。「殺害行為は強固な殺意に基づいて
おり、責任は極めて重大」と述べた。
 判決によると、武藤被告は2006年12月、妹の亜澄(あずみ)さん=当時(20)=の首をタオルで絞めた後、浴槽に沈めて
殺害した。

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008052802000050.html

17 :無責任な名無しさん:2008/05/29(木) 10:08:29 ID:N9Vdo/3u
『歌織はDV被害に苦しんでたと叫ぶも』
:歌織自身もDV加害者で、しかも原因が全てコイツと判明

『カオリン、小雪に似てるね♪と、殺人者のイメージアップを狙うも』
:当の小雪本人が大いに歌織を嫌って、似てると言われてることに憤慨してる事実が判明

『一時的な精神障害に堕ちこんでたので責任能力ないと叫ぶも』
:責任能力ない人間が、ここまで用意周到に隠蔽工作なんかするかよと指摘され

『歌織はどんな判決が下されても絶対控訴しない。潔く罪は認めてる。でも凄惨な夫婦生活を認めて欲しいだけと叫ぶも』
:無罪じゃなかったので歌織アッサリ、控訴。こいつの言葉には真実のカケラもないことが露呈

『判決の数日前に当てつけのように出された最高裁の精神鑑定の結果を重く受け止めるべきという発言を取り上げて叫ぶも』
:精神鑑定だけで判決決めてりゃ裁判所はいらね。てか最高裁もいらねーじゃねーかよと指摘され

『渋谷の妹殺害事件を引き合いに歌織の酌量を訴える』 ←今、ここ!!!


こうして見ると、歌織擁護のキチガイの訴えてることって
事件と直接関係のないことばっかりで殺人という罪をウヤムヤにしようとしてんな・・
DV被害者でかわいそうとか、小雪に似てるだ、カオリンだとか
精神異常で責任能力ないとか、罪を認めてるから法螺話を信じろとか
全く違う事件を扱ってる最高裁の出した発言とか、他の内容の全く違う一切無関係な事件とか

もう死刑でいいよ。事件だけ純粋に見つめれば酌量も釈明の余地も一切ないってこった

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